5.【警察と集団ストーカー】

2005年

・自宅近所の(山口県下関市)長府署へパソコン上での被害を訴えに行くが、
民間の専門的な調査団体などを使って自分で調べるように言われただけで
被害届けは出させてくれなかった。

・その後、携帯電話のメールが丸2日以上遅れて届くことがあり
そのために仕事上の金銭的な損害も発生。電話会社に問い合わせても、
この間システムの異常は無かったとのこと。

  そこで、2005年6月ころ今度は長府署より大きい下関署へ携帯メールと
パソコン上での事案について被害を訴えに行くが、被害届を出したいと懇願しても
担当とは別の刑事が割り込んできて何度も、
「被害届ぇ? フンッ、(そんなもん)どうやって出すんかねえ?」
などと、どういうわけか怒って圧迫するような口調で妨害される。
結局、担当の刑事が県警本部に電話でお伺いをたて、重要参考人調書(だったか?)
というものなら作成できるということになる。
しかし書類作成時も先ほどの割り込んできた刑事が
「わざわざ証拠を残すようなことをするかねえ?」
などと何度も口を挟みに取調室へ入ってきては話を妨害し、
そのたびに聴き取りが中断するが、担当の刑事は瞑想でもするかのように目を
一点に集中させ、ただじっと黙ってやり過ごしていた。

・また別の機会に、父親の遺書に不審な点があることを相談しに長府署へ行った際、
父親も自分も集団ストーカー被害を受けていたことを告げると担当刑事が、
病気扱いするかのように
「専門のカウンセラーに行ったほうがいい」
というので
「こんなことやってる連中のほうが頭おかしいんですよ。
それがわかる間は自分は正常です」
と言い返すと、
不思議なことにその刑事は、まるで“自分のことを貶された”かのような怒った顔に変わった。
この瞬間、警察内部にこの犯罪に関与している者がいることを直感する。

・それとは別に、あるとき、どんな人間がこの犯罪をやっているのか炙り出せないかと、
ネット掲示板で集団ストーカーを挑発するような書き込みをいくつかしたことがあった。
(ただし特定の加害団体を想定してはなかった)

  しばらくした頃自宅で一日中嫌がらせや脅迫がひどいときがあり、
長府署へかけこみパトカーで一緒に自宅周囲の様子を見に来てもらうよう要請したところ
道中、車内で自分は何も言ってないのに助手席の警官が突然逆上し
「さんざんバカにしやがって」
と後部座席に座っていた自分につかみかかろうとしてきた。
運転中の若い警官が止めに入ったが、そのときは、その掴み掛かってきた警官の顔すら
知らないし何のことか全くわからず唖然としただけだったが、後になって考えてみて、
ストーカーを挑発した書き込みのことを言っていたのではないかというほかに
思いあたることがない。

Post a comment

Private comment

Profile

yenu

Author:yenu
The Writer of 『拝啓 ギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) and <集団ストーカーの死> The Death of Gangstalker; also Co-Editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」 Unprecedented Human Rights Violation

Latest journals
Latest comments
Latest trackbacks
Monthly archive
Category
Search form
Display RSS link.
Link
Friend request form

Want to be friends with this user.