3【日米の精神科医が生き残りたければ、今なすべきこと】

民度の高い欧州ではすでにイタリアで精神病院が完全廃止、
イギリスでも全廃が検討されているのを
よく勉強されている方は、ご存知だろう。

権力者たちの権力争いや弾圧の道具としての「精神病」を精神科医たちが
常に捏造しつづけてきた事実を考えれば、むしろ遅きに失した感さえある決断だ。

時代の流れに対し、トラック競技でいえば「周回遅れ」をとっているともいえる
日米の精神科医がこれから廃業の憂き目にあわない道が残っているとすれば、
電磁的思考操作などで既に大量に発生してしまった
集団ストーカー/ガスライティング犯罪者たちという精神・人格の障害をきたし
変態となった大衆を一網打尽に強制入院させることができるよう
法改正に動くことだろう。

 自分らの利権確保のためなら、患者の利益などさておいて
露骨に立法に影響行使してきた医師会なら、
本気になればそれくらい不可能でもないだろうし、
プライバシー窃盗やストーキング、嫌がらせがやめられなくなった大衆を
「窃視症」や「変態」「サイコパス」として「治療」に乗り出せば
その夥しい数からしても格好の金ヅルになる。


本物の人格障害者はそもそも病識がないため当人らに自覚はないだろうが
政治家や警察官僚、マスコミ商売人、 はては精神科医自身のなかにも
強制入院の対象に含まれる者がでてくることになるであろう。
彼らが 芋づる式に雁首そろえて「病床に就く」姿は
人格障害治療の最先進国として世界の話題をさらうに違いない。

テクノロジー犯罪や集団ストーカー犯罪の被害者を
精神病にでっちあげる犯罪行為と違い、集団ストーカー犯罪者という
本物の人格・精神障害者を治療するのだから、うしろめたさとも無縁なはずだ。
欠けているのは人間として正しい行いを実行する諸兄の勇気だけだ。

さあ、正義を行使でき悪人も救え、医者諸君の大好きなゼニ儲けもできる一石三鳥のこの法案
いかがだろうか

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yenu

Author:yenu
The Writer of 『拝啓 ギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) and <集団ストーカーの死> The Death of Gangstalker; also Co-Editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」 Unprecedented Human Rights Violation

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