DEVIDE & CONQUER (仲違いさせて征服せよ)

COINTELPRO

(source:ttp://www.whale.to/b/cointelpro_q.html)


権力犯罪「コインテルプロ」のシンボル図を見つけたのでご紹介します!

アングロ民族は侵略し支配した相手が反抗しないよう、その集団内にマッチポンプ式の無益な対立を煽って、同胞どうし、あるいは被支配民族どうしを潰し合わせる謀略を定石にしていた。怒りの矛先が自分らに向かないようにですね。

 集団ストーカーの基本戦略もまったく同じなことに賢明な方はもう気付いておられるでしょう。被害者の間にさえ、ときどき「警察や政治家など、なぜ権力犯罪者が自国民に“混乱”をもたらすようなことをするか」という疑問を持つ方もあるようですが、ここで「混乱」といっている現象は人種や経済階層間の「対立」と置き換えて考えることができるでしょう。

  これはウラ世界史を勉強すれば常識のことですが「DEVIDE AND CONQUER(仲違いさせ征服せよ)」はアングロサクソン民族の伝統で、普通の大学生などでもこの言葉は知っています。彼らは常にそうやって自分らが植民地にして支配している地域内においてマッチポンプ式に地元民同士の「対立」を起こさせ、武器を売りつけてゼニを儲たあげくに、被支配者間で殺し合いさせられた者どうしを憎み合わせて、被支配民が怒りや不満の矛先を決して自分らには向けてこないよう、うまくマインドコントロールしてきたんですね。

  しかしさすがに21世紀にもなり、先進国内でのあからさまな武力紛争や植民地支配は国際社会が許さない時代になっています。でも鉄砲や大砲がマインドコントロール用のハイテク凶器に、そして兵隊が集団ストーカー犯罪者に変わっただけで一皮むけばアメリカが日本にやってることなどは全く同じじゃありませんか?

アングロ民族が未だに抜け切れない「他者を仲違いさせて征服したがる習性」と世界各国で蔓延している集団ストーカー犯罪を、「FBIは集団ストーキングのテクニックを各国の警察に教えている」という事実を補助線にして俯瞰すれば、全体像がよく見てとれることと思います

くれぐれも工作員の扇動に乗せられて、創価学会、朝鮮人あるいは部落民など「だけ」を犯人と特定し、敵意を煽るようなブログには共鳴しないよう注意しましょう。真贋の見分け方をご紹介します。

あくまで参考程度ですが、アメリカの犯罪組織の息のかかった工作員による扇動は、たいてい

①非常に口汚く感情を煽るような表現が多く見られる(もともとアメリカ人はf--kなど汚い4文字言葉が大好き)
②根拠や論理性がとぼしいにもかかわらず「犯行組織は絶対、創価だ」など断定/限定的。
③話す相手により、または時と場所により主張内容に大幅な食い違いがみられ論理的な一貫性がない。(これも、真実などどうでもよく場当たり的な屁理屈で相手を煙に巻き、その場の勢いで相手を言い負かし、もっともらしく表面を取り繕ったほうが「勝ち」とするアメリカ人文化にみられる特徴。そういえば人殺しの罪で起訴され民事では有罪になったのに、巨額のお金で大弁護団を雇い刑事裁判では無罪になった有名人もこの国にいたが、彼などがその典型例。)

 といった感じです。ただしサブリミナル効果と呼ばれる方法を用い、閾値以下の刺激で意識に働きかけ、本人も気付かぬうちに行動をコントロールされるような科学技術も目覚しく発達していますから、本当に被害を受けていても上記のような言動をとるようマインドコントロールされた人も中にはいるでしょう。

いずれにせよ皆様も他にお気づきの点などございましたら、どうぞお互い知らせあってください

全世界の被害者の皆様が一日も早く苦しみから救われることを願ってやみません

Post a comment

Private comment

Profile

yenu

Author:yenu
The Writer of 『拝啓 ギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) and <集団ストーカーの死> The Death of Gangstalker; also Co-Editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」 Unprecedented Human Rights Violation

Latest journals
Latest comments
Latest trackbacks
Monthly archive
Category
Search form
Display RSS link.
Link
Friend request form

Want to be friends with this user.