4.【下関の実家での嫌がらせ】

2001年5月ころから

・南京事件に関する英語のサイトで、中国政府の見解に否定的な書き込みをした翌日、
家の中の廊下で生きたヘビが見つかる。
私の実家は新興住宅地の真ん中にあり野生のヘビなど家の周りにいないうえ、
外からヘビが自然に入る隙間は一切ない。
その1,2年前にも同じく南京事件について頻繁に投稿していた時期に父が
朝起きると寝室で大きなヘビが見つかったことがある。

・留守の間に、トイレの壁やドアに汚物がなすりつけられる。

・外出から帰宅し自室に入ると、中年男性がよく使う整髪料の強い匂いがすることがある。
同居していた継母も自分もそのような整髪料は使っていない。

・ためしに冗談でダンボールに「犯罪者進入禁止」と書いて山折りにし自室内に立てておいたところ帰宅すると、それが踏みつけられ平らになって別の場所に移っている。

ところでこれらの件についても警察には何度も足を運びました。
しかし以下に詳述するように警察は被害者が訪れても被害届を出させず
逆に圧力をかけて告発を口止めするよう上からの指示がある様子で埒があきませんでした。
また住居侵入の件にしても
「そんなことはありえない」というフリをして、被害の存在そのものを認めようとしませんでした。

最初の頃はまさかと思いたかったのですが、どうやらネット上で喧しく指摘されている
とおり警察そのもが犯罪に関わっているか、少なくとも内部に加担者がいるとしか
結論せざるえないような状況証拠が得られるばかりでした。

Post a comment

Private comment

Profile

yenu

Author:yenu
The Writer of 『拝啓 ギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) and <集団ストーカーの死> The Death of Gangstalker; also Co-Editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」 Unprecedented Human Rights Violation

Latest journals
Latest comments
Latest trackbacks
Monthly archive
Category
Search form
Display RSS link.
Link
Friend request form

Want to be friends with this user.