10.-6【ハイテク凶器による危害】身体への危害

【身体への危害】

・就寝時、横になったのち眠りに落ちる瞬間にピッタリ合わせて上述の音をさせたり、
体の一部または全身に電気ショックを浴びせるような瞬間的痙攣
(いわゆる体がビクッとなる状態)を起こし、睡眠を妨害されることがある。
そのための機器がどのような種類のものかはともかく、入眠の際に脳波がα波からθ波に
変わる瞬間を遠隔から読み取っていることもうかがえる。

参考映像
Attacked by Directed Energy Weapons (DEW) While Trying to Nap
http://www.youtube.com/watch?v=mn6NRmh9NX8&feature=related

Electronic Harassment by Directed Energy Weapons
http://www.youtube.com/watch?v=I2HVhQYTRDE&feature=related

・既に挙げた電気ショックのような危害はアメリカに来てもあるが、
完全に慣れて「なんだまたか」と思うようにして無視していると、
その強度が強くなる傾向があり、
最近の例では、睡眠に落ちる瞬間(脳波がα波からθ波に変わるとき)に、
プールの高飛び込み台から体を水平にして着水(腹打ち)したような衝撃を全身に与える被害
があり、体が一瞬ベッドから数ミリ浮いたのがはっきり感じられた。
入眠時を狙って行われるのは、人に言っても「夢でもみていたのだろう」と
思わせるための細工と考えられる。


・鼻の付け根あたりの鼻孔内に「コツッ、コツッ」と3、4秒間隔でちょうどマウスのクリッ
ク音のような音がすることがある。自然な生理現象かなにかだろうと思って気にしないで
いると、やはりこれも偶然や気のせいではないことを犯罪者が私に認識させたいため
なのか、例えば瞑想中に息を吸いきり、いざ吐こうとするそのタイミングに合わせてとか、
しんと静まった部屋で意識を集中した瞬間ピッタリに鳴らす。

 もしかしたら、これは自分だけなのかもしれないと何年もの間、
別に気にしないでいたがエレノア・ホワイトさんのサイトの被害例に、
まさしく同じ事例が取り上げられているのを知って驚いた。
つまり先にこの被害例を知っていて自分にも
それが起こったというなら暗示的な思い込みの可能性もあるだろうが、
こんなにそっくりな個別具体的な身体現象が(相互に公には認知されないていないのに)
人種や国を超えて急に同時多発している状況が自然に起こる「妄想」や「病気」などと
一体いえるだろうか?


・蚊が数匹いっぺんに止まったような不自然な痒み・・・特に顔面に多く起こる。
音の危害例に同じく意識を集中させたいときそれを妨害するように、
あるいは逆にボーっと何も考えないでいるとき、つまり
それに気づきやすそうなタイミングで起こる。

興味深いのは最初にこれが起こったのが
ケーブルテレビのテレビショッピングで皮膚につくシラミの駆除クリームのコマーシャルの
直前だった。直後ではなく「直前」。しかもそのコマーシャルもそのとき初めて見たものだった。

Post a comment

Private comment

Profile

yenu

Author:yenu
The Writer of 『拝啓 ギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) and <集団ストーカーの死> The Death of Gangstalker; also Co-Editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」 Unprecedented Human Rights Violation

Latest journals
Latest comments
Latest trackbacks
Monthly archive
Category
Search form
Display RSS link.
Link
Friend request form

Want to be friends with this user.