10.-4【ハイテク凶器による危害】 音の危害

【音を使った精神的な嫌がらせの例】

・静かなときを狙って部屋内の壁やその他のものから、ビー玉を激しくぶつけたような
「バチッ」という音をたてる嫌がらせがある。音の大きさは大小ある。
これが個人の幻聴ではないことは、外出先などでも部屋の壁や天井からその音が
大きく鳴った際、一緒にいる第三者数名のなかにも「何の音だろう」と思わず音源のほう
を振りむくものがいることから、はっきりと確認できる。
 
・電車や船の汽笛そっくりの人工音を鳴らす。
(すぐに通り過ぎるはずのものであるのに、不自然に長時間、連続して鳴るので
 人工的なものとわかる)

・耳鳴りのような金属音をさせる

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yenu

Author:yenu
The Writer of 『拝啓 ギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) and <集団ストーカーの死> The Death of Gangstalker; also Co-Editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」 Unprecedented Human Rights Violation

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