10.-2脳内微弱電気信号の読み取り2

【微弱電流を読み取り、脳内で想起されている内容をスキャンする装置の悪用 その2】

<アメリカでの具体例>

2010年4月ころから

・Rossというアウトレット店で手ごろな値段のジャージズボンを見つけたが
自分にはサイズが大きすぎるため、頭のなかで
そのジャージの裾を折って捲り上げたら履けるだろうと想像しながら、
買うかどうかためらいつつ、いったんその売り場を離れる。すると挙動不審な中年の男が
そこへやってきて、そのジャージの裾を私が頭の中でイメージしたとおり、
幅3cmくらいに折りながら捲くりあげ、他の吊り下がって陳列されている商品の上に
ポンと誰の目にも止まるように置いて去っていった。
その男はその後も商品を選ぶ様子もなく何かを買いに店に来たわけではないのは
明らかだった。

・車で大学に向かう途中、左にまがるべきT字路まで来るとすぐ前を走っている車の
運転手が窓から腕を出し交通整理のとき行なうような手つきで垂直に上げた腕を
水平に倒し私が曲がる左の方向を示す動作を2,3回繰り返したのち、
その運転手はそこでは曲がらず直進して去っていった。

・大学でその日の授業が終わってキャンパスのベンチに座り、まっすぐ家に帰るか
途中スーパーに寄って帰るか、ひとりで考えながらしばらく(3、4分間)迷っていた。
その後、スーパーに寄って帰ることに決め、もしまっすぐ家に帰るとしたら
そこで曲がらなければいけない交差点まで来て信号待ちをしていた。すると
不審な男2人が乗った車が横に止まり、助手席の男は少し倒したシートに
深くもたれ、こちらからは顔が見えないようにして手だけ宙に突き出して
「あっち向いてホイ」をやるときのように人差し指を正面と左に2秒間隔くらいで
交互に約10回ほど指し続けた。そのとき私は向かって左に進めば自宅へ、
もし直進すればスーパーへ向かう位置関係にあった。

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yenu

Author:yenu
The Writer of 『拝啓 ギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) and <集団ストーカーの死> The Death of Gangstalker; also Co-Editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」 Unprecedented Human Rights Violation

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