10.-1脳内微弱電気信号の読み取り

【脳内で生じる微弱電気信号を読み取り、想起されている内容をスキャンする装置の悪用】

<危害例その1>

2005年頃

・下関市で仕事前にほぼ毎日通っていたハルリーノという近所のフィットネスジムは
第一・第三火曜が休みなのに、時々間違って行ってしまうことがあった。
 このジムが休みの日、自宅で寝起きに
「あっ今日はハルリーノ休みだったな。思い出してよかった」
と“頭のなか”で思い、代わりに近所のファミレスへ行く。客がほとんどいない時間帯
なのでテーブルはいくらでも空いているのに、男女二人連れが自分の席のすぐ
近くに陣取った。

(余談だが、この時点ですでに、そのあやしさと悪意に満ちた独特の顔つきから、
 集団ストーカーはたいていの場合、具体的に何かする前から見分けがつくことが多い)

  予想通りというか、そのカップルの女性のほうが聞こえよがしに開口一番
「今日ハルリーノ休み」
と普通の会話には不自然な“体言止め“で言った。


・別のファミレスで独りで本を読んでいると文中に「白ワイン」という単語が出てきた。
その直後、少し離れた席で時々こちらを意識している風にもみえるグループ連れの一人が
「ああ白ワインね」
と、こちらの意識に留まりやすいようにするためか、やはり普通の会話としては
不自然にその白ワインという単語の部分だけトーンを上げて言う。
これらはほんの一例にすぎず、同様の手法によって、これが決して
「偶然ではない」ことを私が認識するまで執拗に行なわれる。



参考動画:'60 Minutes' video: Tech that reads your mind

[司会]あなたの妻や夫が本当は何を考えているのだろうかと思ったことはどれほどあるでしょう。あるいは上司が、あるいはバスで向かいに座った人が一体何を考えているのかと・・・確かなことは分からない—心で思ったことは自分だけのもので他人には分からない—というのが常識でした、これまでは。


ところが神経科学は我々が何をどのように考え、その思考がいかに現れるか、その様子を物理的に解析しました。「読心術(Mind Reading)」です。

http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2011/08/cbs-60-minutes-mind-reading.html
新しいタイプの人権侵害

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yenu

Author:yenu
The Writer of 『拝啓 ギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) and <集団ストーカーの死> The Death of Gangstalker; also Co-Editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」 Unprecedented Human Rights Violation

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