9-2【犯罪に関わっている者たちの証言】継母の発言

<継母の発言>

05年9月頃

身体に対し電気ショックのようなものを与える危害などが続き、これが家のどの場所でも
起こるか試すために居間のソファなど、寝る場所を変えて観察していたところ
加害グループの一員でもある同居していた継母は、こちらが怖がってそうしていると
思ったらしく
「そんな大きな体して逃げ回らんでもええのに」と嘲笑するので、
「だって日本人を何人も誘拐したような連中やからね」とカマかけてみる。
すると
「ははは、そうよあんたも拉致されんように気をつけえよ」
と答えたので、すかさず
「拉致? 今、拉致って言ったけどどういうこと?」
と問いただすと血相を変え慌てて自室のある二階へ駆け上がり
(その間おそらく携帯で外部と連絡をとっていたと思われるが)
しばらくして緊張した表情で降りてきたところに、もう一度同じ質問をすると
「拉致なんて言ってない!」と動揺しながら必死に前言を翻す。

 また他のあるときには書籍(『朝鮮総連の大罪』)で調べたところ
日本に在住する朝鮮人集団が、古くから集団ストーキングを行なう団体の
ひとつに挙げられていることをふまえ指摘すると、
「朝鮮人は賢いけえねえ」などと肯定的な言葉で応えていた。

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yenu

Author:yenu
The Writer of 『拝啓 ギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) and <集団ストーカーの死> The Death of Gangstalker; also Co-Editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」 Unprecedented Human Rights Violation

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