7-2【ストーカー側の罪悪意識を被害者に転嫁させるためのストーキング】

2003年頃

・地元の下関市立大学の図書館で本を借り、貸し出し期限が過ぎた後に同図書館へ行き
1階ロビーで新聞を読んでいると、この建物は2階以上からが図書室になっている構造
で1階はただのロビーのため館員もまったくいないのだが、貸し出し受付係りが
わざわざ2階から降りてきて、まっすぐ私に近づき
「借りた本の期限がもう過ぎてますよね」
と言ってきた。

同図書館には以前、それも数ヶ月前に2~3度しか足を運んだことがなく、
本を借りたのも、たしかそのときが初めてで、いくら田舎の小規模単科大学とはいえ、
たった一度本を借りて期限が過ぎた人間の全員の顔を、館員がひとりで何ヶ月も
覚えていることはありえない。

しかもそのとき館員は他の用件で2階から降りてきて
通りすがりに偶然、私を見つけたわけでもない。まっすぐ私のほうへ歩いてきて
上記のセリフを言い終わるとまた2階へ上がっていったのだった。

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yenu

Author:yenu
The Writer of 『拝啓 ギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) and <集団ストーカーの死> The Death of Gangstalker; also Co-Editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」 Unprecedented Human Rights Violation

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