6.【ロサンゼルスの自宅での嫌がらせ】その4

【家宅侵入があったと考えられる事例】

・買ったばかりで新品の居合い刀のツカに巻いてある紐が
家においているあいだに切られていた。(2010年1月)
この極太い巻き紐は耐久性があり日本刀を操作するうえで
滑り止めグリップとして最低何年かはもつ。
 買って2週間ばかりなのに自然に切れるはずなく、
紐の切り口も擦り切れたのではなく明らかにカッターなどの鋭い刃物で
切ったのがわかるように綺麗に切られていた。
販売店に交換してもらうが契約上、送料は往復こちらが負担せねばならず
50ドル近い無駄な出費とその間、自分の刀で練習できない不便さを被った。

販売店に新品と交換してもらったが、2ヶ月後にはまったく同じ箇所を
まったく同じように切られる。
(多くの被害者が証言しているとおり、この犯罪に従事するものは
 普通の人間が普通に持つ罪悪意識というものがみられず、逆に
 人の苦しみを見て喜ぶ人格・精神障害者であることが、
 この一件からも推し量られる)


・日本から2本持参したシャーペンが2本とも立て続けに盗まれた。
学生なので毎日使うものであり、書きやすさにこだわるほうなので
デザイナーなどが使う高級なのをわざわざ日本から持ってきて大切にしていた。
犯罪者はそれをわかったうえで、あえて盗んだと思われる。
同じ品はアメリカでは手に入らないのも知ってのことに違いない。


・他にも日本から持参し大事にしていた唯一の日本人ミュージシャンのCDを
友達に貸したところ失くされた。これも基本的にはアメリカで売っていない。

(なお私が貸した相手はその後いわゆる「ほのめかし」などもしてきた人間で、
犯罪組織とグルになっての嫌がらせのつもりだったのか、それとも
この件については本人は関与せず他のガスライティング犯罪者がCDを盗み、
私とその彼女との関係をまずくさせようとする人間関係破壊工作だったのかは
わかりかねる。しかしやった本人が一番よく知っていることであり、
因果応報の悪い報いを受けるのも当人なので、どちらでもいいが。)


・アメリカの大学の授業でテスト前に配られた試験に出る要点リストや
自分でまとめた授業ノートなど勉強に必要不可欠なものほど、
テストの時期になるとよく盗まれる。
なくなったままのこともあるが、
どれだけ探しても出てこなかったのに、テストが終わると
いつのまにかまた元のファイルに挟まれていたりする。
(もちろんそのファイルも、ノートが“なくなった”ときに
  何度も確認したものである)


  以上のように、どこの国の出身であれガスライティング犯罪者になるのは
卑怯で卑劣、病的なキャラクターである点だけはしっかり共通しているようです。

 すなわち被害を訴えても警察が取り沙汰するほどの金額に達しないギリギリの
ラインで、なおかつ被害者が大事にしていて失くしたり壊されたりしたときの
精神的ダメージがかなり大きいものを狙って犯行に及んでいる。
  
  また損害額が多額に及ぶ(車や電化製品を故障させる)被害も多々
受けているが、その場合は第三者には「自然に」そうなったように
見せかけようとする手法がとられている。

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yenu

Author:yenu
The Writer of 『拝啓 ギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) and <集団ストーカーの死> The Death of Gangstalker; also Co-Editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」 Unprecedented Human Rights Violation

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