5-4【警察と集団ストーカー】

【テンプルシティの警察の脅し <後日談> 】

  ところで、その後日談ですが、約半年した今年2010年2月に
日本からKという即応予備自衛官時代の元同僚が遊びにきて、
何日か一緒に行動してわかったのはどうやらその友人にも、
こちらのプライバシー情報がばら撒かれているらしいことでした。

彼は嫌がらせや、ほのめかしまではしてこないのですが
一緒に、ラスベガスへ行ったとき、こんなことがありました。

滞在中に私が習っている居合いの演武をその友人が見てみたいという話になって
稽古の日に合わせて道場に見学に来てもいいんだけど
「別にウチの前でやってもいいですよ」
と言ったら、吹き出して
「また警察に止められるんじゃない」
と言うんです。

その人には集団ストーキングのことは一切話してないし、
他の知人に送った警察の嫌がらせの話も、その友人には一切メールしてないですから
知らないはずです。
なのに 「“また”警察に・・・」 とはっきり「また」と言いました。
しかし、たぶん問いただしたところで、どうせとぼけて終わるだろう人なので
こちらも気がついてないフリしました。

なおこの友人は他にも不審な点はいくかあり、同じ職場(即応予備自衛官部隊)
の他の同僚についても非常にプライベートな心の内面
に関わるようなこと(別れた女が忘れられず結婚しない等)まで、
なぜかよく知っていました。

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yenu

Author:yenu
The Writer of 『拝啓 ギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) and <集団ストーカーの死> The Death of Gangstalker; also Co-Editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」 Unprecedented Human Rights Violation

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