卒業しました

お蔭様で2013年5月、無事に卒業式を迎え、カリフォルニア留学を終えました。

感無量といったところです。

20代のころから何度も挫折を経験しほんとに長い時間がかかりましたが、

ようやく亡くなった父親との約束を果たせた気がします。

教育熱心だった両親も、きっと喜んでくれてると思います。


ここまでくるのに色んな方のご支援があったことも忘れないようにしたいと思います。

例えば学内で集団ストーカー犯罪に纏わるいろいろトラブルがあったとき

親身になって解決に動いてくれた大学スタッフもいて

日米両国において、集団ストーカー犯罪に対する人々の対応が

ほんの5年ほど前とは比べ物にならないほど改善したのは実に感慨深いことです。


また同スタッフは卒業後も自分がアメリカに残れる道をいろいろアドバイスしてくれて、

とても感謝しています。

釈尊は「忍耐こそ最上の修行」と仰られましたが、諦めなくてよかったと思います。

しかし、皆さんの気持ちだけ、ありがたく受け取らせていただき

あとは人の為になるような技術を身につけ、奉仕を実践し、

自分は、のんびり好きなように生きたいと思ってます。


カリフォルニアでお世話になった皆さんとは本当に名残惜しいですが

どうかいつまでもお元気でいることを願い、

いつかまたどこかで再会できる日を楽しみにしています。

また、このブログをお読みいただいた皆様にも、お礼申し上げます。

集団ストーカー犯罪は、人間のあらゆる欲望に基いた、誰もが関りうる根の深い犯罪であり

完全な解決への道矩は険しいものでありますが、これからも読者の皆様と共に

絶ゆまず歩き続けていけたらと存じます。

というわけで、この辺で「カリフォルニアからの伝言」は一区切りつけ

新たな門出を期したい所存であります

当面は大学の授業プロジェクトとして作成したブログ

"Unprecedented Human Rights Violations" Discussion Room

にて、集団ストーカー犯罪の現況報告や考察を行なっていく予定です。

これからもどうぞよろしく

「いつも口だけ、カッコだけ」・・でも大きな進歩 Hypocrites' "a little huge" progress

【Email from FBI concerning the organized stalking/harassment that I reported】

From: "fbitips2@leo.gov"
To: masonhayashi@XXXmail.com
Sent: Tuesday, October 4, 2011 5:20 AM
Subject: Submitted Tip

THIS IS NOT AN AUTOMATED RESPONSE

Thank you for your submission to the FBI Internet Tip Line. After evaluating your submission, it is our determination that your information should be immediately forwarded to the appropriate local law enforcement authorities or District Attorney’s Office.

If you think your physical safety or the safety of others is in immediate danger, contact 911 emergency services.




先日当地の浄土宗のお寺(うちの宗派なんですが)から

浄土宗の新聞をいただきました

拝見するとまだまだ日本では震災の話題が中心のようですね

その傷跡の大きさに改めて心が痛む思いがしました



さて、こちらは集団ストーキングおよび思考解読器機の悪用や

ハイテク凶器による暴行の被害状況に関してまったく改善はありません

毎日、家を出れば50mおきにパープが湧いてきますし

持ち物も一日一点は必ず何か壊されるか盗まれ るか隠されるかされてますし。

身体への電磁的危害も毎日ひどいもんです



ただ、どうせ逮捕されることはないからと、あまりに人間を馬鹿にしたケースや

こちらが自転車のとき車で突っ込んできて脅すような連中などについては

ほうっておけば調子に乗って次々と別の被害者にも同じ危害を加えるでしょうから

ナンバーを確認できたときなどFBIにときどき通報しておりました



それに対しこれまでまったく返答はなかったのですが、

今月の初旬に初めて以下のような書面のメールがきました



要旨は、「FBIはあなたを(集団ストーキング)犯罪の被害者と認識しました」ということです

これまで自分らの仲間の権力犯罪者たち(あるいは自分ら)が、被害者を

自殺、病気、犯罪に追い込むような卑劣な危害を加えておきながら、

告発されたら「訴えの内容はすべて妄想だ。おまえは精神病だ」

と噓を吐いて被害者を二重に貶めるという、おおよそ人間が考え付くなかで

これ以上、卑劣で邪悪な犯罪はないだろうというような犯罪を

何食わぬ顔で行い、「誰もそんなことはやってない」とスットボケ続けてきた

日米の権力犯罪関係者にしては随分と、更正したといえるのではないでしょうか


とはいっても最初にお伝えしたとおり、こちらの被害状況はなんらかわりません

厳しいこと言いますが「いつも口だけ、カッコだけ、ポーズだけ。

 やるといったら本当にやるのは集団ストーキングと戦争と人殺しくらいのもん」

というアメリカ人の悪い癖は今に始まったことではありませんが

それにしてもアメリカ政府も連邦警察も、もはやギャングストーカー犯罪者を

コントロールできない状況にある証左ですね

国としては、かなり末期症状だと思います

短命に終わったナチスやシュタージとか、関東軍の暴走をコントロールできなくなって

特高警察が暴虐やり放題やった末期の大日本帝国とか、

江戸幕府が滅ぶとき密偵をはりめぐらし新撰組などに官製テロをおこなわせたのと

状況がそっくり同じですね



ただ、そうはいっても日本の警察は、ここまではっきりと

犯罪の被害者を犯罪の被害者だと認定する力すら無いようですから、

まともな返答があっただけマシかなと思いご報告いたしました

権力犯罪者さんにとっては小さな一歩だが

道徳性が世界最低の人間が更正の兆しを見せたことは

人類にとって月に行くことよりも大きな一歩である (脚注)



では全世界の被害者の皆様のご無事とご健康をお祈りします


【FBIからのメール】

From: "fbitips2@leo.gov"
To: masonhayashi@XXXmail.com
Sent: Tuesday, October 4, 2011 5:20 AM
Subject: Submitted Tip



THIS IS NOT AN AUTOMATED RESPONSE



Thank you for your submission to the FBI Internet Tip Line. After evaluating your submission, it is our determination that your information should be immediately forwarded to the appropriate local law enforcement authorities or District Attorney’s Office.



If you think your physical safety or the safety of others is in immediate danger, contact 911 emergency services.



The Internet Tip Line (ITL) was created on 9/11/01, in response to the terrorist attacks upon America. We quickly established a mechanism for the public to submit information to the FBI via the Internet, and we have thus far received over 2,850,000 tips from around the globe. Our operation is completely automated and paperless. Submitted tips are received immediately, reviewed within minutes and prioritized by trained Professional Support personnel, and Agents set action leads within the hour, as appropriate.



We encourage you to share this information with your family, friends, and co-workers, and encourage them to not hesitate to submit information they may deem of interest to the FBI.



IMPORTANT - NOTE THE FOLLOWING:



The FBI does not maintain an email address to submit information or attachments to directly; therefore, please do not reply directly to this message via your email client. The FBI maintains an automated system that is designed to track all information received, to ensure that all tips are addressed in a timely and efficient manner. Therefore, please visit the FBI.GOV Web site again should you have occasion to submit additional information. We WILL NOT open or respond to “reply” email.


______________________________________________

注:聖書にも「見失った羊」の喩えばなしがある。

ルカによる福音書 / 15章 1~7節
1: 徴税人や罪人が皆、話を聞こうとしてイエスに近寄って来た。
2:すると、「この人は罪人たちを迎えて、
 食事まで一緒にしている」と不平を言いだした。
3:そこで、イエスは次のたとえを話された。
4:「あなたがたの中に、百匹の羊を持っている人がいて、その一匹を見失っ
たとすれば、九十九匹を野原に残して、見失った一匹を見つけ出すまで捜し
回らないだろうか。
5: そして、見つけたら、喜んでその羊を担いで、
6: 家に帰り、友達や近所の人々を呼び集めて、『見失った羊を見つけたの
で、一緒に喜んでください』と言うであろう。
7:言っておくが、このように、悔い改める一人の罪人については、悔い改
める必要のない九十九人の正しい人についてよりも大きな喜びが天にある。」

You are too important~Californiaからの伝言

【原文】
Guess Who (Los Olivos, CA) #25 Feb 6, 2008

And don't kill yourself, I know you feel like it, I do, too, but please don't do it. You are far too important.

It should be the gangstalkers and cops and politicians who kill themselves and the landlords and lousy neighbors who kill themselves, but don't you do it. Please.

My son committed suicide and my daughter has made several attempts and partly from the gangstalking and partly because of losing her brother and I feel like it, too, it is horrible to lose a child and a horrible thing to live with day after day to know your son is gone and you can't see him or talk to him and I could lose both children if my daughter does it, too.

『拝啓 日本のギャング・ストーキング被害者の皆様』 ~カリフォルニアからの伝言

・・・このブログのタイトルをつけるきっかけになったのは英語圏の集団ストーカー(コインテルプロ/COINTELPRO)犯罪の告発サイトのコメント欄に上記のような書き込みを見つけたためです。今、日本で蔓延している集団ストーカー犯罪の元凶はアメリカFBIが考案したコインテルプロと呼ばれる権力犯罪(脚注1)にほぼ間違いありません。この事実を指摘する日本人が少ないのは、アメリカに住んで現状を直に見てないため単に無知か、あるいは報復を恐れ己の身かわいさに知っててとぼけている者が多いからでしょう。

被害者救済を目的とするNPOが発表した統計によると、集団ストーカー、エレクトロニック・ハラスメント(ハイテク凶器による遠隔からの陰湿な拷問)、および同じく遠隔から脳内情報を読み取る機器の悪用による犯罪のアメリカ国民の被害総数は40万人。これほど大規模で手口の統一した犯罪は、国家犯罪でなければ不可能であり、権力犯罪者らが首謀し、一般人にも集団ストーキング犯罪などに協力させながら、政府に都合の悪い言論、運動を行なう者や、この国家犯罪自体を告発する者を弾圧するため、税金でおこなっているとしか考えようがありません。

また、「対テロ・防犯パトロールのため」などと集団洗脳され、加害サイドに与する一般市民の数は、被害者数の数十倍は下らないのが相場です。この事実は、東ドイツで80年代まで行なわれていたシュタージによるまったく同様の国家犯罪を暴いたジャーナリズムの金字塔、Anna Funder著『監視国家』を読めば一目瞭然です。

つまり全米被害総数が40万人だから加害者は40万人の数十倍。したがって今や国民の大半がストーカーという、まさに「世界一病んだ」「集団ストーカー天国」のアメリカですが、筆者と同じく、この犯罪で親族を亡くされ、現在も苦しまれているアメリカ人被害者の皆さんのご無事とご健康を、そして遺憾ながら既に亡くなられた犠牲者(脚注2)のご冥福をお祈りし、ここに謹んでその書き込みの翻訳を掲載させていただきます。


名前:私は誰でしょう? (カリフォルニア州 ロス・オリボス) # 25 2008. 2. 6

・・それから皆さんは生きてください。死にたくなるのはわかります、私もですから。
でもお願いだから死なないで。あなたがたの命はあまりにも大切なのです。
自殺すべきなのはギャングストーカー、警察官、政治屋たちであり、そして家主や
近所の卑劣な連中であってあなたがたは死んではいけません、お願いだから。
私の息子は自ら命を絶ちました。
そして娘もまた、これまで何度か自殺未遂しています。ギャング・ストーキング被害と
兄弟を亡くしたことを苦にしてですが、死にたい気持ちは私も同じです。子供を失うのは
むごいことです。来る日も来る日も、もう息子はこの世にいない、もう見ることも話しかける
こともできないのだと思い知る日々を送るのは残酷なことです。これでもし娘まで
死んでしまったら子供を二人とも失ってしまうことになるのです・・・・


______________________________________________
*1コインテルプロの犯行手口

COINTELPRO – Methods

Although this discription refers only to the cases against Black American activities, the ongoing organized stalking, or gang stalking, shares a lot of common methods.

According to attorney Brian Glick in his book War at Home, the FBI used four main methods during COINTELPRO:

1.Infiltration: Agents and informers did not merely spy on political activists. Their main purpose was to discredit and disrupt. Their very presence served to undermine trust and scare off potential supporters. The FBI and police exploited this fear to smear genuine activists as agents.

2.Psychological Warfare From the Outside: The FBI and police used a myriad of other "dirty tricks" to undermine progressive movements. They planted false media stories and published bogus leaflets and other publications in the name of targeted groups. They forged correspondence, sent anonymous letters, and made anonymous telephone calls. They spread misinformation about meetings and events, set up pseudo movement groups run by government agents, and manipulated or strong-armed parents, employers, landlords, school officials and others to cause trouble for activists.

3.Harassment Through the Legal System: The FBI and police abused the legal system to harass dissidents and make them appear to be criminals. Officers of the law gave perjured testimony and presented fabricated evidence as a pretext for false arrests and wrongful imprisonment. They discriminatorily enforced tax laws and other government regulations and used conspicuous surveillance, "investigative" interviews, and grand jury subpoenas in an effort to intimidate activists and silence their supporters.

4.Illegal Force and Violence: The FBI conspired with local police departments to threaten dissidents; to conduct illegal break-ins in order to search dissident homes; and to commit vandalism, assaults, beatings and assassinations. The object was to frighten, or eliminate, dissidents and disrupt their movements.

The FBI specifically developed tactics intended to heighten tension and hostility between various factions in the black militancy movement, for example between the Black Panthers, the US Organization and the Blackstone Rangers. This resulted in numerous deaths, among which were the US Organization assassinations of San Diego Black Panther Party members John Huggins, Bunchy Carter and Sylvester Bell. (WIKI)

以下は『羊の太郎君のブログ』の筆者さんによる要約(一部筆者が修正):

【1.潜伏】

「潜伏」とは工作員が「標的」の周囲に潜伏し、「標的」の全ての人間関係に干渉し、新たに工作員や情報提供者を作りだす戦略である。

具体的には「標的」の職場に入り込んだり、標的の居住するコミュニティに移り住んだり(集合住宅の場合、上下左右の部屋に工作員が入り込む事はよく知られている)、親族・友人・知人等の関係者に接触したりする。そしてその活動を通して新たに「標的」に対して工作活動を行う者(工作員)や情報提供者を作り出すのである。


【2.心理戦術】

この「心理戦術」は「潜伏」と繋がっており、工作員が潜伏先で「標的」に関する「嘘の噂を流布」し、「標的」の人間性を貶め、人間関係を破壊し、社会的に孤立させる事を目的とした戦略である。

具体的には潜伏先の職場の人々、地域コミュニティの人々、親族・友人・知人、その他「標的」が帰属する全ての団体の人々に「標的」に関する嘘のネガティブ情報を流し、「標的」を社会的に孤立させるのである。


【3.法のシステムや政府機関を使った対象者へのハラスメント】

「法のシステムを使ったハラスメント」とは、例えば「標的」の過去の法律行為(納税等)を調べあげ、些細な間違い等を見つけ出し、または「標的」に罠を仕掛け些細な脱法行為を誘発し、それらをもとに脅迫的な活動を行うことである。また「政府機関を使ったハラスメント」とは、例えば警察を使って「標的」の自宅や仕事場へ頻繁に訪問させたり、税務当局を使って必要もない査察を行ったりすることである。


【4.暴力やその他の法外の圧力の行使】

「暴力やその他の法外の圧力の行使」とは違法性の伴う嫌がらせで、例えば令状無しの家宅捜索、頻繁な家宅侵入、物品の窃盗や損壊等がある。最悪の場合暗殺に至る事さえあると言われている。
http://blogs.yahoo.co.jp/ino_medaka/folder/980058.html


*2 アマゾン.comの上記書籍紹介ページやユーチューブにある関連動画にも集団ストーカー/COINTELPRO犯罪の犠牲になり亡くなった若い女性などの顔写真がご覧になれます

Book for reference:
“Hidden Evil”  Mark Rich
http://www.amazon.com/Hidden-Evil-Mark-Rich/dp/1435750101/ref=pd_sim_b_3

*scroll the webpage down and see the movie from 5:46.
You can see the pictures of the dead victims’ face.

Youtube version:
http://www.youtube.com/watch?v=KepNclRyiWY&feature=youtu.be
Profile

yenu

Author:yenu
The Writer of 『拝啓 ギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) and <集団ストーカーの死> The Death of Gangstalker; also Co-Editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」 Unprecedented Human Rights Violation

Latest journals
Latest comments
Latest trackbacks
Monthly archive
Category
Search form
Display RSS link.
Link
Friend request form

Want to be friends with this user.