居住地の変遷

自分の父は5年前、集団ストーカー被害を受け亡くなりました。
ひとりで死んだので正確には他殺か自殺かもわかりません。
犯罪で親族をなくしたものにしかわからないことですがしばらくは何も語りたくないものです。
一般の殺人事件でもマスコミはその遺族の心情がわからず根掘り葉掘り取材をして遺族を
傷つけるというのを本で読んだこともあります。
加えて、おおがかりな組織犯罪に従事する者らは自分らの犯罪を隠蔽するためなら、
いくらでもさらなる嫌がらせ犯罪をやってきますし、また事故や病気にみせかけて
被害者の命を危険に晒し脅すことで口を封じようとします。

しかし他の被害者の救済に、そしてこれ以上被害者を増やさないことに貢献できるなら
喜んで情報を提供したいと思いこのブログを開設しました。


ここで参考までに高校卒業から現在までの居住地を記しておきます。

83~89年 高校卒業まで山口県在住
89~96年 大学進学のため上京後、東京に在住
(91~93年には市谷の陸上自衛隊で勤務) 
97~00年 留学のためカリフォルニア州在住
01~08年 帰国し再び山口県下関市の実家在住(04年に父が他界)
09年~   再び留学のためカリフォルニア州に在住
現在に至る

近年、集団ストーカーや思考盗聴と呼ばれている犯罪形態にみられる多くの被害報告例と
共通する被害は、96年頃から顕在化。翌年からの留学中も単発的におこなわれた。
帰国後、特に04年の父の死の前後4年間はひどく、昼夜とわず24時間、
連日あからさまな被害を受けた期間もある。

  これが長期かつ広域にわたる一連の組織犯罪であることを認識したのもこの時期。
(参考までに、米国FBIのコインテルプロなどの被害事例の知見を得た後
あらためて振り返ると、加害工作の原型だったかもしれないとはっきり考えられる事例は
中学3年の頃にまで遡る。)

なお2009年 1月に渡米した当初しばらくは単発的で小康状態だった、
つきまといストーカー危害が去年(2009) 6月に入った頃から急に激しくなり、
連日24時間にわたって行われる状況が今日に至るまで続いている。

また渡米後、感染ルートに関して、まったく身に覚えがないのに
致死性の肝炎に感染させられていたことが
大学の保健センターの2度の血液検査で判明した。
ちなみに日本に在住時は即応予備自衛官として、
またそれ以外に個人的にも10年くらい毎年
最低一回は定期的に血液検査を受けていたが、
そのような検査結果は一度もなかった。

これも集団ストーカーが使う手口のひとつで、始めは周囲の人間を使って自殺に追い込んだり
精神病のでっちあげに狂奔するが、被害者が精神的に強すぎて効き目が無い場合、致死性の高い
感染症に感染させるという方法も行なわれていることが関連サイトにより情報提供されています。
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yenu

Author:yenu
The Writer of 『拝啓 ギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) and <集団ストーカーの死> The Death of Gangstalker; also Co-Editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」 Unprecedented Human Rights Violation

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