10.-3脳内情報の読み取りと音声危害

【脳内情報の読み取りと音声危害の組み合わせ】

・深夜、静かな部屋で座禅をするとき、浅い瞑想からしばらくして深い瞑想に入る瞬間
ぴったりに合わせ、部屋の壁などから「バチッ」という音をさせたり、
家の前で待機しているストーカーが、とつぜん静寂を破るが如く、車のエンジンを
始動させるなどして、精神の集中を妨害する。

(なお多くの被害者の証言にある「家の前を通る車のエンジン音を聞いただけで体に
 恐怖感や苛立ちが走る」という現象も繰り返しこの危害を受けることによって
 醸成されていくと考えられる)*脚注1

・他にも勉強などにとりかかる際、雑念が消え勉強に集中しはじめる瞬間を狙って、
これらの音をさせることも多い。

・CDラジカセ、テレビ、DVDなどを視聴しているときも上記と同じような
タイミングにあわせ音が飛ぶなどの誤作動をおこさせる、またはノイズがはいる。

<具体例>

・現在住んでいるロサンゼルスの自宅のハス向かいの家の男が、こちらが机に向かい
勉強に集中したいときなどに合わせて、余所からやってきた男3名くらいと家の前に立って
近所迷惑なほどの大声で立ち話を続けたり、近所の者が爆竹や打ち上げ花火をやる。

 静かにして集中しようとしているところへ突然「パンっ」と鳴れば当然、驚いて体が
反応するが、まるでそれを遠隔から装置を使って観ているかのように、その瞬間にあわせて
男たちが爆笑する。
 こちらがため息をつき気を取り直して集中しなおすために黙想をしようと、
目をつぶるとその瞬間ぴったりに合わせ再び爆笑する。*脚注2

 そのタイミングが「偶然」ではないことを確認してやろうと思い表へ出て、
その男たちのほうへ歩いていくと、私を見て皆ニタニタしており、
そばを通り過ぎると皆、顔をニタニタさせながら一斉に
「Shit. Shit. 」という言葉を口々に連呼し始めた。

私が少し歩いてから自宅の玄関前まで戻ってタバコを吸いながら彼らの様子を
観察し始めると、たむろっていた男たちは解散し、そのハス向かいの家に住む男は
家の中へ、よそから来ていた者たちも三々五々帰っていった。

**********************************
*脚注1"Sensitizatization"「鋭敏化」
Sensitizatization is an increase in the strength of an elicited behavior following repeated presentations of the eliciting stimulus. For example, soldiers under attack generally do not habituate to the sound of artillery shells exploding nearby. Instead, their startle reaction grows stronger. Needless to say, this greatly contributes to the stress they experience and the inevitable breakdown virtually all soldiers suffer after repeated exposure to battle conditions (though Hollywood would often have you think otherwise)(97).

Russell A. Powell, et al. Introduction to Learning and Behavior, 3rd Edition. 2009

*脚注2 参考映像:
Getting visual data from a cat's brain in realtime
(ネコの脳内の映像を機械でモニターした画像ビデオ@ UC Berkley)
http://www.youtube.com/watch?v=FLb9EIiSyG8&feature=related
または
http://www.youtube.com/watch?v=vGNvP75UYGE
画像処理のレベルは集団ストーカー犯罪者が
使っているものより落としてあるようです

10.-2脳内微弱電気信号の読み取り2

【微弱電流を読み取り、脳内で想起されている内容をスキャンする装置の悪用 その2】

<アメリカでの具体例>

2010年4月ころから

・Rossというアウトレット店で手ごろな値段のジャージズボンを見つけたが
自分にはサイズが大きすぎるため、頭のなかで
そのジャージの裾を折って捲り上げたら履けるだろうと想像しながら、
買うかどうかためらいつつ、いったんその売り場を離れる。すると挙動不審な中年の男が
そこへやってきて、そのジャージの裾を私が頭の中でイメージしたとおり、
幅3cmくらいに折りながら捲くりあげ、他の吊り下がって陳列されている商品の上に
ポンと誰の目にも止まるように置いて去っていった。
その男はその後も商品を選ぶ様子もなく何かを買いに店に来たわけではないのは
明らかだった。

・車で大学に向かう途中、左にまがるべきT字路まで来るとすぐ前を走っている車の
運転手が窓から腕を出し交通整理のとき行なうような手つきで垂直に上げた腕を
水平に倒し私が曲がる左の方向を示す動作を2,3回繰り返したのち、
その運転手はそこでは曲がらず直進して去っていった。

・大学でその日の授業が終わってキャンパスのベンチに座り、まっすぐ家に帰るか
途中スーパーに寄って帰るか、ひとりで考えながらしばらく(3、4分間)迷っていた。
その後、スーパーに寄って帰ることに決め、もしまっすぐ家に帰るとしたら
そこで曲がらなければいけない交差点まで来て信号待ちをしていた。すると
不審な男2人が乗った車が横に止まり、助手席の男は少し倒したシートに
深くもたれ、こちらからは顔が見えないようにして手だけ宙に突き出して
「あっち向いてホイ」をやるときのように人差し指を正面と左に2秒間隔くらいで
交互に約10回ほど指し続けた。そのとき私は向かって左に進めば自宅へ、
もし直進すればスーパーへ向かう位置関係にあった。

10.-1脳内微弱電気信号の読み取り

【脳内で生じる微弱電気信号を読み取り、想起されている内容をスキャンする装置の悪用】

<危害例その1>

2005年頃

・下関市で仕事前にほぼ毎日通っていたハルリーノという近所のフィットネスジムは
第一・第三火曜が休みなのに、時々間違って行ってしまうことがあった。
 このジムが休みの日、自宅で寝起きに
「あっ今日はハルリーノ休みだったな。思い出してよかった」
と“頭のなか”で思い、代わりに近所のファミレスへ行く。客がほとんどいない時間帯
なのでテーブルはいくらでも空いているのに、男女二人連れが自分の席のすぐ
近くに陣取った。

(余談だが、この時点ですでに、そのあやしさと悪意に満ちた独特の顔つきから、
 集団ストーカーはたいていの場合、具体的に何かする前から見分けがつくことが多い)

  予想通りというか、そのカップルの女性のほうが聞こえよがしに開口一番
「今日ハルリーノ休み」
と普通の会話には不自然な“体言止め“で言った。


・別のファミレスで独りで本を読んでいると文中に「白ワイン」という単語が出てきた。
その直後、少し離れた席で時々こちらを意識している風にもみえるグループ連れの一人が
「ああ白ワインね」
と、こちらの意識に留まりやすいようにするためか、やはり普通の会話としては
不自然にその白ワインという単語の部分だけトーンを上げて言う。
これらはほんの一例にすぎず、同様の手法によって、これが決して
「偶然ではない」ことを私が認識するまで執拗に行なわれる。



参考動画:'60 Minutes' video: Tech that reads your mind

[司会]あなたの妻や夫が本当は何を考えているのだろうかと思ったことはどれほどあるでしょう。あるいは上司が、あるいはバスで向かいに座った人が一体何を考えているのかと・・・確かなことは分からない—心で思ったことは自分だけのもので他人には分からない—というのが常識でした、これまでは。


ところが神経科学は我々が何をどのように考え、その思考がいかに現れるか、その様子を物理的に解析しました。「読心術(Mind Reading)」です。

http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/2011/08/cbs-60-minutes-mind-reading.html
新しいタイプの人権侵害
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yenu

Author:yenu
The Writer of 『拝啓 ギャングストーカー犯罪者の皆様』(Dear COINTELPRO Criminals) and <集団ストーカーの死> The Death of Gangstalker; also Co-Editor of 「新しいタイプの人権侵害・暴力」 Unprecedented Human Rights Violation

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